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2025年、私の毎日を支えてくれた「8つの相棒」たち
2025年の今年、心地よいを作ってくれた物たちをまとめてみました。
私のQOLを劇的に上げてくれた「2025年ベストバイ・7選」はこちらです。
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水筒水切りラック(家事のプチストレス解消)
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除湿器(空調と洗濯の救世主)
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家庭用プリンター(書類提出の焦り解消)
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こだわりの玄関マット(帰宅時のスイッチオフ)
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アスタリフトのスキンケア(混合肌が救われた)
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ホットアイマスク(1日のリセット習慣)
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子ども用ブラシ(子どもの歯を守る)
毎日家事や仕事、その他もろもろで時間を奪われていました。だからこそ、2025年は意識的に「自分の機嫌は自分で取ろう」と思い上記を選びました。高価なブランド品ではなく、日常の「面倒くさい」を軽減させてくれた実力派たち✨
それらに救われた私の実体験を交えてご紹介します。
【暮らしの効率化】家事の「名もなきストレス」を消してくれた名品
2-1. 水筒水切りラック:地味に乾燥作業と置き場所にストレスでした

子どもの園で使う水筒、みんなが飲む麦茶のボトルは毎日洗ったり作ったりの繰り返しでした。家族分の水筒を洗った後、置き場所に困りませんか? 倒れてきたり、中まで乾かなかったり……。
この専用ラックを導入してから、ストレスが減りました!「まだ乾いていない」や「倒れた!」という小さなイライラが消えるだけで、夕食後の片付けのハードルが下がりました。水切りが早くなったなと感じました。
※下は受け皿とかはないので水が台について汚れちゃうのがデメリットではありました。
2-2. 除湿器:洗濯物の乾きと部屋の空気が変わる、投資の価値アリな家電

部屋の空気が重いとなんだかだるく感じていた私の救世主
除湿器!
初めて購入したのですがびっくりするくらい空気の重さがなくなりました!
そして意外というか知らなかったんですが、空気のにおいが減りました!
朝、起きた時夏場などはじめっとあと独特なにおいがしていたんですがこの除湿器を回すようになってからにおいが軽減✨びっくりしました。
湿度ってにおいとかとも関係していてこんなに不快だったのか~、と改めて湿気について考えさせられました。
私はアイリスオーヤマのコンプレッサー式を購入して使っています!
2-3. プリンター:自宅にあるとこんなに便利!「ちょっとした印刷」の救世主
「役所への提出書類明日までだった!」「ちょっとしたコピーを取りたいな」 そんな時、以前はコンビニに走っていました笑。子どもがいると意外と書類が多くなってしまうんですね。そんな忙しいママにとって最強の時短ツールだと思います。
使用機器:エプソン;PX-M6010F
2-4. 玄関マット:家の「顔」を整えて、帰宅した瞬間に心を満たす

ただいま、と扉を開けた瞬間に目に入るお気に入りのマット。インテリアが整うことは、視覚から入る情報を整え、心を静める効果があると実感しています。
フィンランド在住のテキスタイル・デザイナー島塚絵里さんとクリーンテックス・ジャパンのコラボ商品だそうです。一目で気に入って購入しました。
【自分へのご褒美】30代ママの美容とリラックスを支える必需品
3-1. アスタリフト:混合肌の私が「手放せない」と納得した理由

そもそもお化粧も苦手、スキンケアは好きなんですが子どもができてから丁寧になんてできていない泣。元々肌が弱くて混合肌の私。様々なスキンケアを使ってきましたが今使っている、調子のよくなる保湿クリームがアスタリフトのこちらでした。 冬、お肌がいつも乾燥する私。夏に使っていた保湿クリームが冬に使うと乾燥していたりしました。。30代の肌はゆらぎますね。定期便を購入してちょっとお値段安めにゲットできています。
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3-2. ホットアイマスク:スマホ疲れの目を癒す、毎日使って2か月になります

ドライアイを感じて購入しました。
使い続けて2か月になりますが私はドライアイが和らぎました!寝る直前までスマホを観ちゃう毎日だったので、 せめて寝る時くらいは目と脳を休ませたい。じんわり温まるアイマスクをつけると、強制的に「おやすみモード」になれます。たった15分の習慣ですが、翌朝の目のスッキリ感と目の乾燥が全く違います。
[rakuten:tokiiro64:10000002:detail]
【育児のミカタ】子どもの歯磨き時間を楽しい時間に
4-1. 子どもの歯ブラシ:フィット感がいい!

子どもの歯磨きはなかなか重要なミッションだな、、と個人的に思っています。
この歯ブラシはデザインがついている、というわけではないのですが、歯へのフィット感が高くて、最後もこの歯磨きで磨いてあげているのですが(仕上げ磨き用がいいんでしょうが💦)いい感じに磨けます。
[rakuten:fukudaburasi:10000008:detail]
まとめ:2025年も、お気に入りの物に囲まれて心地よく過ごしたい
2025年を振り返ってみて思うのは 便利な道具に頼ることは、全然悪くないなと思いました。それによって生まれた「心のゆとり」で、子どもに笑顔を向けられたり、自分自身がリラックスできたりすることこそが、一番の価値だと思うのです。
皆さんの毎日を支える「相棒」は、どんなアイテムですか? 新しい1年も、お気に入りのものたちと一緒に、自分らしく心地よいリズムを刻んでいきたいですね。